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MHX/モンスターハンタークロス【攻略・まとめ】

ボツ記事墓場

惜しくも本コンテンツに掲載されなかった記事や重複記事、内容の薄い記事等の保管庫です。ダメな記事というわけではありません。たまにはこのページも読んでみてくださいね。

おすすめ装備

クック一式のクック双剣あれば楽
双剣使いの人に...

[モンスター読み物]全盛期ヴォルガノス伝説

ワタシ、まだ過去作でヴォルガノスさんにお会いした事無いので、一体どんなモンスターなんだろ?って思って試しに検索してみました。
そしたら、『全盛期ヴォルガノ伝説』なんていう面白い読み物を見つけてしまったので、皆さんに紹介します。

(中略)

また全盛期ヴォルガノス伝説というモノが存在する。
ネタだと疑う輩は火山で兄貴と戯れてくるといい。
これらが全て事実であることをその身を以て知ることができるだろう。

・肉質は全盛期と変わらぬ硬度、以前より鍛えられた部位も
・溶岩オンラインを頻発
・その時に言った「ずっと俺のターン!」はあまりにも有名
・ヴォルガノスにとってのHR100以下のハンターは全て泥人形のなりそこない
・エリアに入った瞬間に尻尾溶岩でのまとめて三乙も日常茶飯
・エリア移動時にも余裕で一乙させる
・一回の這いずりでヴォルガノスが三匹に見える
・上陸するだけでグラビモスが泣いて謝った、心臓発作を起こすテオも
・あまりに強すぎるからギルドではヴォルガノスは存在しないという扱い
・でも自ら街に赴き壊滅状態に追いやる
・溶岩に入らずに上陸した状態で0分針だったことも
・自分の溶岩弾を自分で弾いて更にビームにして打ち返す
・溶岩から顔を出しただけで三乙させた
・飛び跳ねで地盤沈下させたことはあまりにも有名
・溶岩の中から矢や弾も弾き返して処理してた
・自分の溶岩弾に飛び乗って上陸するというファンサービス
・ヴォルガノスは本気を出した事がない
・ヴォルガノスがケガしたら火山の出入りが禁止になる
・病気のバサルモスにハンターから薬を奪取することを約束
・弱体化した理由は強すぎると運営にクレームが行ったから
・火山にヴォルガノスが出るだけでハンターのやる気が下がる
・ヴォルガノスに乙らされたことにまだ気づいていないハンターも多い
・ヴォルガノスが上陸した時点でクエスト失敗でいいだろ
・ヴォルガノスは、早く大人になりたいと思っていたバサルモスにグラビモスの堅殻をあげたことがある
・ヴォルガノスの怒り状態に古龍情報局のレーダーが反応してしまうので常に警戒されていた
・ヴォルガノスの体力を40%以下にできればそのクエストは成功というルールはもはや伝説
・怒り状態にすれば即クエスト成功という破格のルールも達成できたパーティーはなし
・溶岩から顔を出してキョロキョロするだけで龍風圧が発生
・祖龍が塔に出現するのはヴォルガノスが火山にいるせい
・実は亜種子に恋をしている

【参考文献:モンスターハンター大辞典wiki】

・・・えっ、ヴォルガノスさんってそんなお強いモンスターだったんですか(汗)
あまりにデタラメな強さに、半ば神格化されてハンターの皆さんに愛されているヴォルガノス“兄貴”でした♪

[モンスター読み物]全盛期イヤンクック伝説

皆さんが親愛を込めて呼んでいるイヤンクック“先生”ですが、もっと先生の事をよく知りたいと思い検索してみました。
そしたら、『全盛期イヤンクック伝説』なんていう面白い読み物を見つけてしまったので、皆さんに紹介します。

(中略)

長い時が経ち多くの伝説は風化してしまったが、未だ語り継がれているものもごく少数ながら存在している。
以下の伝説は、数あるそれの中のほんの一部である。

・5分針3死させるのは当たり前、0分針3死も
・イャンクック先生は本気を出した事がない
・寝ない
・スタート地点に運ばれたら先生がいた
・カプコンからハンデとして目を瞑ってくれと頼まれ実践したが、足踏みだけで勝ってしまう
・あまりに強すぎるから下位種でもG級扱い
・そのG級装備でも3死
・3死でも納得いかなければクエストリタイア扱いにさせてきた
・一回の尻尾回転でハンターが3人死ぬ
・地上に降りた時の風圧だけで隣エリアまで吹っ飛ばされる
・尻尾を振り回したらハリケーンが起きたことは有名
・グラビモスにビームを仕込んだのがイャンクック
・イャンクック先生にとってグラビームは火球の撃ち損ない
・ハンターを一睨みしただけでピヨらせる
・隣のエリアでくしゃみをした時に出た火球がハンターに当たりパーティ全滅
・高台に避難していても余裕でホーミング火球
・森丘9番の水飲み場から広場にいるハンターたちを火球で処理していた
・ついばみが速すぎて頭が三つに見える
・ガード中に盾を割られるランスが続出
・既に克服している音爆弾でもハンターへのファンサービスのため効いたふりをする
・斬れ味が紫の武器でも余裕で弾く
・熟練ハンターにより密林のモンスター全員負傷の状況から1人で逆転
・古龍が絶滅に瀕したきっかけは先生を怒らせたから
・突進キャッチしようとしたリオレウスと、それを受け止めようとしたリオレイア、ティガレックス、ナルガクルガともどもまとめて吹き飛ばした
・ミラルーツの雷を食らっても平然としていた
・決戦場に行っただけでミラバルカンが泣いて謝った、心臓発作を起こすアカムトルムも
・砦は本来イャンクック先生の迎撃を想定して開発された
・ワールドツアーで30分なんてザラ、50分飛び続けることも
・ハンターたちの愚痴に流暢な人語で反論しながら突進
・密林の木々はほとんどイャンクック先生が植えたもの
・たまに沼にいるのは出張で植林をしているため
・キノコ、鉱石等が毎回あるのはイャンクック先生が準備してくれているため
・鷲掴みにして密林空中遊泳のサービスをしていたがハンターがビビリ過ぎるので中止した
・自分の火球に飛び乗ってドンドルマまで行くというファンサービス
・ランゴスタに刺されたハンターを麻痺が切れるまで待つ騎士道精神
・クチバシは脱着式
・イャンクック先生を討伐できれば長老になれるというのはもはや伝説
・戦いに疲れ、ラオシェンロンに体、ラージャンに力と毛、バサルモスに鱗、ナナ=テスカトリに炎を分け与え今の姿になった

【参考文献:モンスターハンター大辞典wiki】

・・・読んで、思わず腹を抱えて大爆笑してしまいました。
さすがイヤンクック“先生”、私たちのスケールでは計りきれませんね♪

[自治]研究値について提案する

皆さん、記事の投稿お疲れさまです。

先日、イナメグさんからGEMANI上にて
「長文をただダラダラ書いて研究値稼ぎをしている」
と通達がありました。

大変由々しき事態です。
投稿記事の記事力向上を図らなければなりません。
その事を踏まえて、ワタシが過去のGEMANIへの投稿で気付いた事を皆さまにご報告し、その上で皆さま、イナメグさんへワタシからのご提案を、この場を借りてさせて頂きたいな、と思っております。

【ご報告】


ワタシは過去のGEMANIでも幾度と無く投稿記事で失敗し、時には記事の内容について大バッシングを受けた事もありました。
そんな失敗の積み重ねにより、ワタシなりの法則を発見し、その法則に従い最近はある程度狙いを絞って投稿記事を書く事を心掛けております。


○“狙いを絞る”って……?


“狙いを絞る”とはどういう事なのでしょうか?
簡単に言えば、「この記事を投稿して何がしたいの?」という事です。
選択肢は2つあります。

A.「お楽しみ券」が欲しい!
B.「称号」をゲットしたい!

A.の人たちは、いわゆる“投稿職人”の人たちです。
『投稿記事の文言はなるべく短くコンパクトに、その代わり記事投稿の回転数を上げて良質記事を連発させる』事をモットーとしています。
Bの人たちは、いわゆる“コレクター”の人たちです。
『投稿記事はなるべく一転豪華主義、誰かに深い知識を認めてもらいたがっており、それを「称号」という形で満足させる』事をモットーとしています。

つまり、どちらが欲しいかによって投稿の際に作戦を考えなければならなくなるかも知れないからです。


○研究値の“秘密”って……?


まず最初に言っておかなければならない事があります。

研究値のポイント数を決めるファクターとして、“記事の質”はモチロンなのですが、実は“記事の量”も関係しているのです。

極論を言ってしまえば、例え中身スカスカの記事を投稿したとしても、その分文章が長ければ微々だけどその長さに応じてそれなりのポイントを貰えているハズなんです。


また、良質記事と研究値とは実は密接な関係があります。なぜなら、

研究値のポイントで「お楽しみ券」がもらえるか「称号」がもらえるかが分かれる

からなんです。
この事は、実はB.の人たちにとっては大変由々しき事態なのです。
だって、いくら良質記事をひねり出しても文章が短ければ「称号」が貰えない、なんて可能性を秘めているからです。

ワタシもかつて、読みごたえのある記事を投稿したにもかかわらず文章が短いせいで「称号」どころか「お楽しみ券」すら貰えず、その後その記事に追加分を送って、第2弾で「お楽しみ券」、第3弾でようやく「称号」を貰った過去があります。
(第1弾から第3弾まで、イナメグさんの配慮で1つの記事として繋げて貰ってます)

なので、B.の人たちの様に始めから「称号」を狙っていく場合、投稿記事をスリム化させるよりも、むしろ通常時よりも少しだけ長い方がいい場合も時にはあるのです。


○「称号」の“種類”までは狙えないの?


B.の人たちは、ワタシも含めて究極的にはMelon氏の様にS級称号『全知全能の神』を貰う事を最終目標にしています。
その為に、「称号」が貰える様な記事を日夜追い求めています。
最終目標に到達する為、B.の人たちにはどうしても避けられないのが「称号の系統ダブり」です。
どうにかして、少しでも自分が欲しい系統の「称号」をゲットする事は出来ないのか?

そこで、ワタシが実践している方法を紹介します。
それは、投稿記事のタイトルに欲しい系統の名前を盛り込むのです。

例えば、『予測系』の称号が欲しい時には語尾を「~を予測してみる」、『検証系』の称号が欲しい時には語尾を「~を検証してみる」…って感じです。
確実、とは言えませんが、イナメグさんにはこちらの気持ちが伝わるんじゃないかなぁ…
ね、イナメグさん?


○A.の人たちを増やすにはどうしたらいいの?


イナメグさんはどちらかと言うと、A.の人たちのやり方を推奨している様です。
じゃあ、ワタシと逆の考え方を持つA.の人たちを増やすにはどうしたらいいのでしょうか?

ワタシは1つ、妙案を思い付きました。

『お楽しみ券Sで出来るスーパーなくじ引きに、このくじでしか入手出来ないA級称号、またはS級称号を作ればいい』

B.の人たちはコレクターが多いので、少しでも多く称号を保持したい、他の人が持ってない称号を保持したいって欲が湧くと思うんです。
その人たちの目をくじ引きに向かせる様にすれば、「お楽しみ券」欲しさに短い文章をより多く投稿する様になります。


○やっぱり、長い文章はダメなんでしょ?


イナメグさんはそう言っています。
しかしワタシは、その言葉の本意はまた別の所にあると思うのです。

ワタシが思うに、長い文章もそうだけど、中身スカスカの文章ってのがこの場合一番の“悪”なんじゃないのか?
長い文章だけど、その文章を数日かけてまとめ、じっくり熟考し、まるで大切にしていた“自分の子供を巣立たせる”かの様に投稿するならば、読みごたえもあるだろうし、イナメグさんも許してくれるのではなかろうか?


ただし、長い文章を記事として送るからには、一発で「称号」を仕留めて来い!



ワタシが投稿記事を書く時は、いつもこの事を心掛けております。
特にB.の皆さん、一緒にどうですか?

ん?ラスボス?

今、プロモーションビデオの第2弾を見ていました。

『モンスターハンタークロス』プロモーション映像2-YouTube

プロモが終わって真っ暗になった……と思ったらまだ映像が続いていて、なんとそこには見た事のないモンスターが!!!

そのモンスターの最大の特徴は、一際目立つ、頭骨の半分を占める後頭部から首の上にまで伸びた棘々のフリル!そんなトリケラトプスみたいなヤツが咆哮をかましていたんです!

前にもこんなプロモ、あったなぁ……そうそう、あれは“3G”のプロモだったかな?あの時も確か、画面が真っ暗になったと思ったらしばらくして真っ赤な厄海にたたずむグラン=ミラオスの姿が……どうやらヤツが村クエストまたは集会所クエストの最終モンスターだと思われます。まさか、コイツが……『X』?

今回のタイトルに関係のある、インパクトのある名前として提案してみました!“F”に出てくるUNKNOWN系の最強モンスター、黒狐竜『ミ・ル』を越えるたった1文字!
これ以上インパクトのある名前はないでしょう♪

出るか?『“X”の脅威!』?

アマツマガツチのことなら、四作品前に出てますよ。
あと、ミラオスが出たのはpvじゃなくてopです。
どうも、迅竜です。
ウエぽんさんが見たのはこいつでしょうか?

【3DS】新着!モンスターハンターX(クロス)アマツマガツチ降臨【モンスター情報】-YouTube

こいつは3rdのラスボスのアマツマガツチといいます。
もう記事があるのでリンクを載せておきます。

アマツマガツチ-MHX/モンスターハンタークロス攻略GEMANI

PV2の最後に出てくるモンスターといったらこいつです。
もし違うのであればツッコミをお願いします。
すみません、アマツマガツチの姿を見たのは久し振りで、しかもうろ覚えだったもので…どうもスミマセン。

確か、かなり前に、最後にアマツマガツチを見たのは“3”のクエスト、『神への挑戦』だったと思うんですけど、その時のアマツマガツチのお姿は、さながら…もっと、空とぶ「馬」っぽかった様な気がするのですが…

正面から見たら、あんな「トリケラトプス」っぽくなるんですか?

……皆さん、大変申し訳ございません。実はワタシ、デカ過ぎる勘違いをおかしてしまっていました。今、インターネットで調べて判明したのですが、ワタシが頭の中でずっと思っていたお姿、実はアマツマガツチではなく、アルバトリオンでした。返すがえす、大変申し訳ございません。

ちなみに調べた結果、ワタシ、アマツマガツチの姿は見た事ありませんし、モチロン直接会った事もありません。アマツマガツチの姿をインターネットで見て、今回のプロモを見返してみる。「確かに似てる、コイツだよ~(汗)」
編集者です。
この記事はボツ記事墓場へ送らせて頂きます。

あいつが遂に復活!?

なんと今回はとある古龍が復活するということでまとめていきます。
今回はクイズ形式でいきます。
  • 1つ目のヒントは特大サイズの古龍です。
  • 2つ目のヒントは通称「ダイソン」と呼ばれるブレスをおこなってきます。
  • 3つ目のヒントはジンオウガの「雷神」と対に「風神」と呼ばれています。
  • 最終ヒントは「霊峰」で戦うことができます。

もうお分かりいただけたでしょうか?
答えは「嵐龍アマツマガツチ」です。
説明は上記したように超大型の古龍です。

今回はここまで!ではまたね(^_^)/

[Q&A]質問コーナー設立願い

イナメグさんへお願いがあります。

こちらのGEMANIにも、Q&A集を立ち上げてはもらえないでしょうか?
理由としては、こちらの“X”のGEMANIには立ち寄ってまだ日が浅いので、どう行けば目的のコーナーへ辿り着くのか分からなかったからです。

ワタシが見たいのは「スフィアコマンド」の説明です。
スフィアコマンド“アイコン引き継ぎ”を発動し、“4G”で使用していたマイアイコンを“X”でも使用したいのです。

イナメグさん、ご検討のほどよろしくお願いします。

生まれ変わった攻略GEMANIでは、過去の反省を踏まえて『スフィアコマンド』等、記事師様側からアクションを起こすものは全て廃止されました。
純粋に攻略のみを追求しております。
自治論等も極力行わず、最高の記事を公開することのみを目標にしております。
よろしくお願いします。

ルールに関してはコチラを参照。
基本的に記事師様は何も考える必要はありません。
勝手にイベントが発生することもありますが、おまけ程度との認識で良いと思います。

狩猟スタイルについて

はい本日2回目の投稿です(^-^)少し疲れてきましたが頑張ります!!今回も小冊子らしき物から狩猟スタイルについてまとめていきます!見出しには「ハンターの個性を際立たせる4つの狩猟スタイルを駆使しよう!」とあり個性を重視するということをメインにしているそうです。本文には「ハンターの基本的な行動や連携をそれぞれの方向性に特化させたのが狩猟スタイル。全部で4種類あり、クエストへ出発するまでの準備で自由に変更することが出来る。」とまとめられており、これもまた4種類あり今回はすごく【4】にこだわっているような気がする。かなり前の投稿にもあったようにその【4】が何を意味しているのかということがキーワードになってくると思う。話を
戻します。スタイルは4つあり「ストライカー、エリアル、ギルド、ブシドー」とあり、ストライカーは「シンプルな操作と3つまで狩技を装備出来るスタイル」エリアルは「空中からの攻撃を自在に繰り出すことが出来るスタイル」ギルドは「過不足なく攻撃やアクションを行えるバランスに優れたスタイル」ブシドーは「モンスターなどの攻撃をかわし鋭い反撃へと転じるスタイル」とある。今日はここまでにします。(-.-)ではまた今度!それではバイバイ(^o^)/

登場する村について

今回は村についてです!

発表されているのが「ユクモ村」「ココット村」「ジャンボ村」「ベルナ村」ですね。

詳しいことは知りませんがユクモは温泉地としてしられています。
モンハン4Gであった「湯けむり温泉玉」のあのユクモ村です。

ココット村は全く知らないので楽しみです。

ジャンボ村は2ndGだったかうるおぼえですが拠点でした。

確かその3つの村はモンハン4Gのエピソードクエストでも3つの村は出ていました。

新拠点ベルナ村も楽しみです。
個人的にはモガの村も出てきて欲しかったです。

また発表されていない集会所情報や出てくるか分からないドンドルマなどはどうなるのかなど疑問も多々あります。ではまたね!