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MHX/モンスターハンタークロス【攻略・まとめ】

タマミツネ

タマミツネの赤い泡と白い泡の効果の違い

攻撃力アップ
回復

[発売前]タマミツネ予想攻略!!

豆腐でございます。さて、この「予想攻略」シリーズもかなり来ましたね。今回は彼のタマちゃんだ!タマミツネだ!

棲息地は復活フィールドの渓流

どうりで和風な武具が作れる訳だ。海竜種ですから、孤島にも出現するかもですねぇ(でもそうなるとラギアの立場はどうなる)。

特徴は所謂東洋の竜のようなフォルムと花弁のようなヒレ

海竜種にしてはラギアと同等の「竜」っぽさですね。ですがラギアがごつごつしていたのに対し、こちらは全体的に柔らかなフォルムをしています。それを際立たせているのが、体の所々にある桜のようなヒレ(?)。武具にも桜の意匠が施されていることから、桜をイメージして作られたのでしょうか(ユクモ辺りは基本的に紅葉がイメージなのだが)。

主な攻撃

このタマミツネの筆頭攻撃として噂になっているのが、なんといっても「泡ブレス」。これに当たったハンターは泡にまとわりつかれ、動きを止めてしまいます。この間に海竜種定番とも言える巻き付き、噛み付き、引っ掻き、突進、体当たり、ブレス、これらの攻撃でトドメを刺してくるに違いありません。これまでは技で動きを止めるモンスターはほぼいなかったので、苦戦は必至でしょう。

対処法

私が考える対処法は、とにかく当たらないこと。解決法も分からないのでは、当たれば危険は倍増します(多分レバガチャで早く脱出できるとは思いますが)。タマミツネは遠距離にいると泡ブレスの餌食になりそうですから、近距離で距離を詰めて攻撃していれば、泡ブレスに当たることはそうそう無いでしょう。タマミツネは見た限り泡ブレスが華ですから、とりあえず泡ブレスに当たらなければ勝機はあります。要するに「当たらなければどうという事はない」(シャ○・アズ○ブル談)です。

さて、今回はここらで締めさせて頂きます。
また次の記事で!

東洋の“龍”系モンスター!?タマミツネの生態を考察

どうも、ハンマー使いことハンマニアのウエぽんです。
いや~、西洋っぽい“ドラゴン系”のモンスターが数多く名を連ねる中、いよいよ満を持して出ましたね、東洋の“龍”系のモンスターが!
なんか……そのまま「日本昔ばなし」にも出て来そうです♪
まんが日本昔ばなしOP-YouTube
そんな、タマミツネについてのあれやこれやを推察してみたいと思います。

推察①外見

タマミツネは、“X”で初登場したラギアクルス、ガノドトスと同種の海竜種モンスターです。
ワタシが初めてタマミツネをイラスト画で見た時、一目見て骨格があまりにもタマミツネがガララアジャラとウリ2つなので、一瞬鳥肌が立ちました。

「やっぱり、このタマミツネを参戦させる為のテストパターン&データの数値収集として、前もって“4”系にガララアジャラを参戦させてたんだぁ!」

それもそのはず、実は4GのGEMANIにて、「実は絶滅種を復活させる為のテストパターンとしてガララアジャラを作ったのでは?」という記事を掲載した事があるからなんです。なので、今回のタマミツネの参戦でこの予想はほぼほぼ正解だったのではないかと喜んでいます♪ただ、予想していた絶滅種、多頭龍の“クリプトヒドラ”系ではなく、このタマミツネだった様ですが…

※現在、“X”は発売日の前である為まだ確定ではありません、でも喜びすぎはご容赦下さい♪
それにしても、あまりにもフォルム、外見が…

推察②特長

タマミツネは、ユクモ地方の渓流に生息しているらしいです。って事は、タマミツネとの狩場フィールドも『渓流』という事になるのでしょうか?

それともう1つ、タマミツネはガララアジャラと大きな、ある意味決定的な違いがあると思います。それは多分…ガララアジャラは音(空気の振動)攻撃が得意でかつモデルがガラガラヘビなので攻撃の合間にやたら尻尾の先をフルフルしていました。
しかし、タマミツネは海竜種モンスターであり水属性を司る為、音(空気の振動)では攻撃しません。だから、タマミツネは尻尾の先をフルフルさせないと思うんです。

ここからは推測なのですが、タマミツネのイラスト画の1枚に、タマミツネが頭を高くもたげている絵がありました。なので、タマミツネは攻撃の合間には尻尾の先をフルフルせず、頭を高くもたげて悠然とハンターを見下ろしている様な気がするんです。
あぁ、なんと神々しいお姿…

推察③攻撃方法

攻撃方法として、ガララアジャラのデータをベースにした従来攻撃、タマミツネのオリジナルである新攻撃に分けて考えてみました。

【従来攻撃】

噛みつき タマミツネが頭を前方へ突き出し、ハンターへ噛みつきます
1回だけの場合と2回連続で行うパターンとが考えられ、もし2回連続で噛みつくとガララアジャラの時と同じく2回目の後に頭を突き出したまま動きを止める事が想像出来ます
上、G級になると“泡やられ”(仮)が付与されると考えています
尻尾攻撃 タマミツネが一度体を伸ばしてうねらせた後、尻尾でこちらをはたく様に振り回します
体全体を使ったダイナミックな攻撃だけあって、非常にリーチが長く回避しづらい攻撃になると思われます
突進 タマミツネが一度体をウネウネとうねる様に動かした後、体全体でこちらへ突進して来ます
突進の際のモーションが早く、体全体をめいっぱい伸ばしてくるため当たり判定の範囲も広くなる、意外と厄介な攻撃になると思われます
上級、G級になるとより突進のスピードを上げ、威力を倍加させる為に切りもみ状に回転して突っ込んで来る、と考えています
潜行→突き上げ タマミツネが地面にクチバシを突き刺して潜って行った後、何度か体を出した後に一気に体全体で飛び出して来ます
タマミツネの行動パターンに馴れるまでは、どこから出て来るのか分からず気付いたら喰らっていた、なんて事態が頻発しそうな気がします

【新攻撃】

水流ブレス タマミツネもガノトトスなどと同じ様に口から高圧の水流ブレスを放つそうです
おそらく、通常時の体勢で真横になぎはらう様に水流ブレスを放ち、頭を高くもたげた時に上下にうち下ろすブレスを放って来ると思われます
このブレスをまともに喰らうと大ダメージと共に“泡やられ(仮)”も付加されてしまうと予想出来ます
泡ボム タマミツネは、泡の様なものを吐いて相手を攻撃するという独自の戦法も持っているそうです
この泡ボムをかけられると“泡やられ(仮)”を付加されてしまうみたいです
巻きつき→噛みつき→潜行攻撃 タマミツネがハンターの周囲を体で取り囲む様な位置取りをした後、徐々に範囲を狭めながら次々に泡ボムを乱発して来ます
この泡ボムにもモチロン“泡やられ(仮)”が付与されており、食らってマゴマゴしてる内に潜行攻撃が確定します!
そしてハンターがほぼ動けないくらいまで包囲を狭めた後、ハンターを巻き込みながら地面に潜行します
そしてトドメに体全体で飛び出して来て、ハンターを下から全力で突き上げジ・エンド!
また、タマミツネがとぐろを巻いている状態で尻尾付近にいる時は、早いモーションで追い払う様に尻尾で前方を軽く薙ぎ払われてしまいます

参照:タマミツネの泡やられ(仮)について考える

推察④作製防具

タマミツネシリーズ(タマミシリーズ?)のものと思われる防具は、どうやら体が泡のようなものに包まれているらしいです。こちらの詳細は現在のところ不明なので、分かり次第、追って報告したいと思います。

……タマミツネに関する推察は以上になります。
続報を待て!

[新状態異常]タマミツネの泡まみれ状態について考える

ハロー♪皆~、クラップスだよんっ♪
今日も楽しく新しい記事を、書いていっくよーっ♪
…すみません、自重します。

CAPCOM:モンスターハンタークロス 公式サイト | タマミツネの生態

4大メインモンスターの一角で、海竜種の「タマミツネ」ちゃん。タマタマちゃんは、和風な感じのするモンスターですね。あ、タマタマっていうのはタマミツネちゃんの事で…下ネタじゃないですよ!

いや、今回はそんな事はどうでもいいんですよ。呼び名なんて。今回は、泡まみれ状態について考えていきます。

MHXのプロモ映像第一弾の2:00辺りにて、タマミツネちゃんの泡ブレスに当たったハンターが泡まみれになってドタバタしている様子を確認できます。

これが泡まみれ状態です。

『モンスターハンタークロス』プロモーション映像-YouTube

この泡まみれ状態ですが、プロモ映像を見る限りではハンターが泡まみれになりドタバタし、その場から動けないように見えました。よって、この泡やられ(仮)は「ハンターをその場で拘束する状態異常」なのではないかと思いました。

また、映像中ではハンターは泡ブレスに三回当たりましたが、一、二回目の時ではハンターは普通に前転回避をすることができていました。しかし三回目の時では先程言った通り、泡まみれになり動けなくなっていました。

この事から考えられる事は、タマミツネの泡ブレスを何回も食らってしまうと「泡まみれ状態の症状が酷くなっていく」のではないか、という事です。最初の内は、移動速度が少し遅くなる程度で済むが、何回も食らうと動けなくなる…という感じかな?

そして、井上氏が実際にプレイしながら狩猟スタイルなどを紹介する「徹底解説 狩技×狩猟スタイル篇」のブシドースタイルの場面のラギアクルスがボディプレスをした際(23:00辺り)、ハンターが泡やられ(仮)らしき物を起こしています。

『モンスターハンタークロス』徹底解説狩技×狩猟スタイル篇-YouTube

…が、実際これはラギアのボディプレスに当たって発症した訳では無く、タマミツネの装備のスキルによって発動した物です。これは恐らく、泡まみれ状態とは違う物だと思われますが、どうなんでしょうね?

ここら辺で考察は終わりにしときます。
結構長い文章を打ったので、疲れました…。
あくまで考察なので、実際の泡やられ(仮)とは違う部分もあると思います。
もしかすると全部違ったりするかもしれないっすね…。
ども、ハンマニアのウエぽんです。
クラップス氏が提唱する『泡まみれ状態は「ハンターをその場で拘束する状態異常」である』という考え方はワタシも賛成です。なぜなら、「ハンターをその場で拘束する状態異常」をもうすでに前作で試作利用しているからです。ゴグマジオスのあの悪名高い“全身から撒き散す黒い液体(重油)”です!一度身に浴びただけで拘束状態になり、プラスこの重油に火炎攻撃で引火させると特大ダメージを引き起こす『大爆発』という“即死コンボ”が炸裂します。

あとは、この重油のエフェクトを泡に変えれば、“泡まみれ状態”の出来上がりです♪さすがにこの極悪攻撃はあまりにひどすぎるとCAPCOMの開発陣が温情をかけて、

・泡まみれ状態の状態異常は“拘束”のみで、爆発やられは無くす
・泡まみれ状態で状態異常になる回数を1回から3回に変更する

みたいなところで落ち着いて“X”に投入するのではないか、と考えているワタシなのでした♪
どうもっ!豆腐です。
ファミ通にてタマミツネの状態異常「泡まみれ状態」に関する情報が公開されました。どうやらこの泡まみれ状態、皆さんが予想していた「動きを封じられる」効果ではなく、何と…「移動の度に滑るようになる」効果です。

どういうことかと言いますと、移動の時に急に止まれません。要はツルツルと滑って行くのです。これで狙い撃ちのブレスとか受けたら…考えるだけでゾッとします。

泡まみれ状態になると、ハンターネームの横に3つの泡のアイコンが表示されるようです。治す方法はあるのでしょうか…。ちなみにタマミツネ自身も、この泡を使って滑るように移動するようですよ。

…勝てる気がしない



獲得研究値

  • ウエぽん:69
  • クラップス:48
  • 豆腐:33