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妄想博物館【6】妄想ネタ集

ギルド国憲法作ってみた

どうも!!S・Sです!!
…はい、またまた妄想です。
おお、時間がもったいない。さっさと本題へGO!!

ギルド国憲法

前文
まず、ギルド国憲法の三大原則は、「狩人主権」「地雷放棄」「基本的人権の尊重」である。また、狩人の三大業務は「狩猟」「納品」「オトモに教育」である。全地方の主権者は狩人であり、ギルドマスターはギルド国憲法の象徴となっている。

本文

  1. まず、不必要な殺生を禁じる。モンスターを狩った時には責任をもって剥ぎ取りを行う。
  2. クンチュウサッカーを禁じる。
  3. アイルーをいじめるのも禁じる。
  4. オンラインでの地雷行為は狩人精神を裏切るもので永遠にあってはならない。
  5. 放置、寄生、クレクレ、荒し、ゆ○たも同じく。
  6. 人に胸を張れる狩猟を行う。チート、改造はいわゆる卑怯な行為とみなす。
  7. もう一度言う。クンチュウサッカーを禁じる。

ギルド国憲法作成S・S
以上ギルド国憲法でした!!
おっと最後にひとつ。
クンチュウサッカーを禁じる。



【鉄壁の守り】最強モンスターとは…!?

どうも!!S・Sです
皆さんは史上最強の防御力のモンスターを知っていますか?

そのモンスターは時に鉄壁の守りを見せてくれます。
弾丸をものとせず、堅い皮膚は傷すら受けない…
このモンスターは何だ?
クンチュウ?グラビモス?いいえそれは…

アプトノスです!!

は?と思った方もおられるでしょう。
しかし事実は事実。
この状況が発生する条件をお教えしましょう。

クエスト 村のこんがり肉納品(一回目)
武器 ヘビィ、ライトボウガンか弓
方法 アプトノスの方に歩いていくとムービーが流れる。
そのムービーが流れるギリギリのところでとまる。
(ひとつ目の段差とふたつ目の段差の間でもいい)
それから、撃つ!!
結果 アプトノスは血すら出さす平然と歩いている…

クンチュウもグラビモスも超えるアプトノス。
アプトノス装備ができてもおかしくはないな…

ガーグァの性別について

アイルー色のボディと申します。

先日オンラインでプレイしていた時なのですが、私がうっかり
1乙をかましてしまいました。
「ごめんなさい」
とチャットを打つと、同行者の方々が
「ドンマイ!」
「気にしないで!」
等と返してくださっている中、ある方は
「カプコンが悪い!!」
と言っておりましたww
深夜のプレイだったのですが、声を出して笑ってしまいました。
こういった方がいると楽しいですね。雰囲気も良くなります。
ネタに走り過ぎなコメントは賛否が別れるところですが、
このような単純に面白いコメントは、1つか2つこっそりと
忍ばせておくのも有りかと思います。

さて本題へ。

ガーグァについて考えてみました。
少しばかり私の戯れ言にお付き合い下さい。

ガーグァを背後から攻撃すると、卵を産み落としたり、
フンを落としたりします。
(厳密には未発見状態時に攻撃する)
卵運搬のクエストもあるので、必ず関わることとなる存在です。

ここで1つ疑問が…

ガーグァを背後から攻撃すると卵を産み落とすのですが、
“卵を産む”ということは、必然的にガーグァは全て
《雌(メス)の個体》になってしまうのではないかと。
雄(オス)がいなくては繁殖することが出来ません。

そこで1つの仮説を立ててみます。

ガーグァを攻撃した時に、卵を落とさずにフンや薬草を
落とす場合があるのですが、実は
《その個体がオスである!》
…としたらどうでしょう。

卵を落としたりフンを落としたりするかは、あくまでも確率に
過ぎませんが、このように考えると面白いかと。

あるいは、ガーグァは卵を産み落とすパターンの方が多いので、
メスの個体が多く、オスの個体が少ない種族である…
とも考えられます。

いかがでしたでしょうか。
文字通り私の妄想に過ぎませんが、少しでもお暇が潰せたならば
幸いです。

ガーグァが走って逃げる姿ってカワイイと思います(*´ω`*)
…生肉を剥ぐのにやっつけますがね(☆∀☆)フフフ…




裁きの一撃、光を穿ち神、裁闇龍・ジャジダク

どうも、THENATAIです。
とんでもなく厨二臭いモンスターを妄想しました。


裁闇龍・ジャジダクです!


その鱗は常闇、
黒き角を備えし、
闇の力で光を穿ち、
裁く神。

とだけ伝承に伝わる古龍です。

姿

骨格はクシャをベースにしたオリジナルの物で、ゴマの翼脚と
長いしなやかな尻尾、大きな一対の黒い角を持ちます
頭はクシャです。
翼脚には隙間があり、ここから後途の霧を出します。

闇の力の正体

こいつは、龍属性を操ります。
光を穿つと言うのは、
こいつが放出する龍属性エネルギーが、
霧状に放出されるため、
光を遮るからです。

攻撃

翼脚による肉弾戦と龍属性のブレスを駆使する。
飛び上がって翼脚で殴ったり、
ブレスをブッパナシたりして
ハンターを追い詰める。

闇隠れ

最大の特徴として、

龍属性の霧に隠れることがある!

この行動のあとに、

闇の裁き(読み、ダークジャッジ)
と言う龍属性の極太ビームを
闇隠れをジャンプして解除し、

ぶっ放つ!
食らうと即死です
これは酷い

名前の由来は、裁きを意味する単語judge(ジャッジ)と
闇を意味する単語dark(ダーク)
を合わせた造語です。
それではまたねー

なぜシャガルはウイルスを使うか

ドも!ロン毛に定評のある男THENATAIです。
リアルでは違いますがねw
さて、今回はシャガルが何故狂竜ウイルスを使うか妄想しました。
では行きます。

元々シャガルはウイルスどころかブレスを使いませんでした。
翼脚による肉弾戦を好むモンスターでした。
しかし、遠距離攻撃を持っておらず、ブレスに滅法弱かったのです。
元々天空山で暮らしていたシャガルは、
ティガやオウガとの縄張り争いを繰り返していました。
ティガは自慢の翼脚でねじ伏せていましたが、
オウガの雷光虫飛ばしには弱く、
レウスに至っては古龍(笑)
と言う状態でした。

結果シャガルはなわ張り争いに敗北し、
生き残ったものは禁足地に逃げ伏せました。
しかし、あるとき奇跡が起こりました。
かつてシャガルはシャガルとして産まれ、ゴア・マガラはいなかった。
しかし突如黒くて目がないシャガルが産まれました。

ゴア・マガラです。

ゴアは天空山のモンスターに戦いを挑み、勝利しました
そのゴアは成長してシャガルになり伝承に伝えられた災害を起こしました。
こうしてシャガルはウイルスを使うようになったのです

妄想に付き合っていただき有り難う御座いました。
これで終わります。

どうも。
岩の上のヘビィです。

一つ疑問があります。
突然変異的なもので、
ゴア・マガラが生まれたんですよね?
でもそれだけじゃ、
黒くて目と角がないだけになってしまうと思います。
なぜなら突然変異で生まれたものは、
色が違ったり、普通のものにあるものがない場合が
ほとんどです。

それなのに、いきなりウイルスが出てくるのはちょっと
ありえないかと・・・

たとえば逃げ込んだ禁足地に、
狂竜ウイルスがあって、
それに感染したシャガルが生んだゴア・マガラが、
生まれつきウイルスを持っていた。

というのならまだありうると思いますけど。
人でも親の病が遺伝することもありますし・・・

それと、遠距離攻撃なら
ティガも岩を飛ばしてくるし、
シャガルもそれにならって、
力もあるし、物をつかめるほど器用な
翼脚があるのだから、
岩をぶん投げればよかったのでは・・・

とまあなんか何かといってしまいましたが、
妄想ですしね。
がみがみ言ってますが、
あ~うるせ~
下にあるお前のアプトノスよりましだろ
とでも思っていてください。
その発想は無かったぜええええええええええええ!

THENATAIです。

シャガルに岩飛ばしですか...全く思いつかなかったぜ..
使っても避けられそうですが。
ウイルスは、禁足地の土に含まれる物質を吸い込んだ
シャガルから生まれた突然変異のシャガル=ゴアにしたときに
ゴアの体内でできたと言うことを今考えました。

ご指摘有り難う御座いました

我が妄想亜種モンスター達よ!ここに解き放たれよ!

只今サブデータで弓に挑戦中の片手拳Gです。
……遠距離武器って難しい。クリティカル距離とか。

今回は、妄想を爆発させて私の脳内に棲息している亜種モンスター達について書いてみたいと思います。

まず最初はこいつから。

名前 ネルスキュラ亜種
別名 溶蜘蛛
危険度 星4
  • 生態

地底洞窟に棲息するネルスキュラの亜種。
通常種と異なり、糸を張った巣は作らず、歩き回って生活する。
赤っぽく、通常種より二回り大きな身体が特徴で、動きは通常種よりもやや遅いが、通常種よりかなり凶暴。
鋏角や腹部にある毒腺から分泌される酸性の液体で通常種の巣を溶かして侵入し、巣に蓄えられた獲物を奪って食べる。
巣の主である通常種に遭遇した際は、殆どの場合襲って食べてしまうという。
因みに、巣を溶かす際に用いられる酸性の液体は、外敵から襲われた場合にも防衛用の武器として用いられ、かかるとかなり危険。

  • 攻撃

通常種と異なり、糸突進は使用してこない。
また、鋏角攻撃は防御DOWN(大)、毒針攻撃は防御DOWN(小)に変更されている。
鋏角攻撃には前進、または後退しながら2連で挟むパターンが追加されている。
攻撃速度は通常種より気持ち遅いが、身体が大きい分全ての攻撃のリーチが長くなっており、攻撃力も強化されている。

破壊可能部位と肉質弱点は通常種と同じ。
属性弱点は氷、次点で火。
毒・睡眠にかなり高い耐性を持つが、麻痺にはやや弱い。

次はこいつを。

名前 ガララアジャラ亜種
別名 破蛇竜
危険度 星5
  • 生態

地底火山に棲息するガララアジャラの亜種。
体色は濃いオレンジ色で、原種よりかなり細身である。
怒り時には赤黒く、疲労時にはやや緑っぽく変色する。
通常種より発達した発声器官を持ち、その威力は周囲にいるものを吹き飛ばすほど。
また、尾部から飛ばされる鳴甲には、爆発性の粉塵を生成する器官が含まれており、地面に刺さったまま粉塵を撒き散らし続ける。
この粉塵は音波などの強い衝撃が加わると爆発し、その威力は地面を抉る程に凄まじい。
通常種の鳴甲と違って近づくのも危険な為、鳴甲を爆発させて片づけたい場合は、音爆弾を用いるとよい。

  • 攻撃

通常の咆哮に弱めの当たり判定が追加。
鳴甲は常に爆発性の粉塵を周囲に纏う。触れると爆破やられになるがダメージはない。
因みに粉塵に触れても赤ゲージは持って行かれない。
全てのモーションで通常種よりわずかに速度が上がっている。
それ以外は通常種と同じ。

破壊可能部位は通常種と同じ。
肉質は、通常種と比べて尻尾が柔らかく、後ろ足が堅くなっている。
属性弱点は雷、次点で水。
麻痺、爆破にはやや高い耐性を持つ。

最後はこいつだあああっ!

名前 イャンガルルガ亜種
別名 碧狼鳥
危険度 星6
  • 生態

最近、未知の樹海の奥地で棲息を確認された、イャンガルルガの亜種。
通常種よりクチバシが大きく発達している。
生態はあまり解明されていないが、数少ない目撃情報によると、凶暴なことで知られる通常種をつついて追い回していたという。
尻尾には神経性の毒を持ち、獲物を麻痺させる効果があるらしい。

  • 攻撃

リオレイア亜種風の捻りサマーソルトとリオレイア希少種風の3連チャージブレスが追加。
二連ついばみ攻撃に振動効果が追加。
尻尾による攻撃が全て麻痺属性に変更されている。
攻撃速度は通常時で通常種の怒り時とほぼ同じ。怒り時は大幅な攻撃力上昇のみで攻撃速度には変化はない。

破壊可能部位と肉質弱点は通常種と同じ。
属性弱点は雷、次点で氷。
状態異常は爆破を除いてほぼ効かない。


以上です。
ここまで私の妄想に付き合って下さった方々、ありがとうございます!

原生林の骨の正体を探れ!

どうも、ハプルボッカです!
原生林の8番などにある巨大な骨の正体を探ります。
(3Gから始めたので3G以前のものはツッコミをお願いします)

  1. 骨の大きさからして古龍
  2. 頭蓋骨と体の骨は区別できる

この条件に合う知っている古龍は

  • ジエン・モーラン
  • ダレン・モーラン
  • ダラ・アマデュラ

ぐらいですね。
まあ、頭と体の骨以外は一切確認できませんが。

まずダレン&ジエンは体の大きさは合っています
しかし、2の条件とは合っていません。
ダラも同じように2の条件に合っていません。

つまり…

次回作からこの骨の主が出てくる?


以上です。
じゃあ、さようなラージャン、またクルペッコ!

これぐらいで鬼妄想もらえるんですね・・・
どうも、ゴア・ベルクです。

それだけでは、ありませんよー
ラブィエンテ(?間違っててもツッコミ無用)やラオシャンロンなどもあります。
しかも、ダレンモーランや、ジエンモーランは違うと思います。
(牙が無かったり顔の形状が違うため)

それにしても、MH4Gは楽しみですねー
私?もちろん買いますよ!(聞いてねぇよと言う声が聞こえる・・・)
では、さようならー
ゴア・ベルクさん、私の記事を見ていただきありがとうございます。ハプルボッカです。

一応記事の冒頭でも3G以前のものはわからないと書いたつもりでしたが…
私も勉強不足でした…

あと、見れるエリアですが

頭~体はエリア8
体(内部)はエリア5


でみれます。
改めて記事を見てくれた記事師様に感謝します!
引き続きツッコミなどをお願いします!
じゃあ、さようなラージャン
ミラボ狩ったぞー!(殴
本記事ではなくゴア・ベルクさんに一言。

いくらなんでも「これぐらいで」はないと思いますよ。
僕にはあなたが嫉妬しているようにしか思えません。

実際この記事は、記事主さんが自分の知識の中で、
大きさが該当するものを挙げ、
しかし、それらは他の条件に当てはまらない。
つまり、この骨は新モンスターのものではないか?
と述べられています。
事実をもとに新モンスターのものだという
妄想をしてらっしゃいます。
これだけじゃダメなんですか?
それとも文章が長くないと称号をもらうべきでないと?
それはおかしい!
記事の価値は量ではなく内容で決まるはずです。

とまあ強く言っちゃいましたが、
とにかく、人様が時間を費やして書かれた記事を、
「このぐらい」呼ばわりする権利は誰にもないはず。
ということです。

それとつっこみ無用とおっしゃいましたが、
ついでに一応。
大巌竜ラヴィエンテですね。
全長は450mを超すといわれています。
ちなみに別名からも分かる通り、古龍種ではないので、
記事主さんのおっしゃった条件には当てはまりません。
(あの大きさなら十分ありですけど)

4G僕も楽しみです♪
4GのGMANIではグラマスに(殴)
僕なんかがなれるわけないですけどね。

長くなりましたが、以上
岩の上のヘビィでした~

獲得研究値

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